About
私たちについて
こころを動かすモノづくりで、
人と世界をつなぐ。
私たちは、美しいデザインと使う人への思いやりを大切にしたモノづくりを通して、
毎日の暮らしに喜びと幸せを届けたいと考えています
バッグは、ただモノを運ぶための道具ではありません。
その日の装いを彩り、気持ちを少し軽やかにし、新しい場所へ出かけるきっかけをつくってくれる。
毎日の暮らしに寄り添う、大切なパートナーです。
お気に入りのバッグを持って、一歩外へ。
そこには、新しい景色、新しい人との出会い、そして、まだ知らない世界とのつながりが待っています。
私たちは、そんな一人ひとりの毎日に寄り添い、
こころが動く瞬間を生み出すモノづくりを続けていきます。
Message
あなたの喜ぶ顔がみたい
私たちが大切にしているのは、すべてに真心をこめることです。
お客様に喜んでいただくこと。
従業員が誇りとやりがいを持って働けること。
協力会社の皆様と互いに尊重し、共に成長していくこと。
そして、一つひとつの商品に想いを込め、より良いものをお届けすること。
私たちは、人と人とのつながりを大切にし、互いを尊重しながらより高い目標に向かって挑戦し続けたいと考えます。
美しいデザインと思いやりのあるモノづくりを通して、お客様の毎日に小さな喜びを生み出し、その喜びを笑顔で、そして幸せへと繋げていく。
「あなたの喜ぶ顔が見たい」
その想いを原点に、フィラノ貿易株式会社は、関わるすべての人共に成長し新しい価値を創造し続ける企業を目指してまいります。
フィラノ貿易株式会社 代表取締役
八木 浩巳
私たちが大切にしていること
私たちは、美しいデザインと使う人への思いやりを大切に、毎日に寄り添うモノづくりを続けています。
バッグは、装いを彩り、気持ちを軽やかにし、
新しい一歩を後押ししてくれるもの。
お気に入りのバッグを持って、一歩外へ。
その先に生まれる、新しい出会いやつながりを大切にしています。
Mission
私たちの使命
笑顔あふれる世界を目指し
喜びと幸せを届ける
モノづくりを通して、人のこころを動かし毎日に喜びを届ける。その喜びが笑顔になり、笑顔がまた誰かの幸せへとつながっていく。私たちは、そんな笑顔の輪が広がる世界を目指します。
Vision
未来に目指す理想の姿
美しいデザインと思いやりのモノづくりで
人と世界をつなぐ
美しさだけでなく、使う人を想うこと。デザイン、使いやすさ、品質にこだわり、毎日の暮らしを少し豊かにするモノを届ける。そして、新しいつながりを生み出していきます。
Value
大切にする価値観
こころを動かすモノづくり
お客様の声に耳を傾け、美しさ、使いやすさ、品質に誠実に向き合う。一つひとつに真心を込め、毎日に長く寄り添えるバッグを届けます。
FIRANO Brand Management
FIRANOでは企画・開発から生産、流通、販売まで、商品がお客様の元へ届くまでのプロセスを大切にしています。
一つひとつの工程を大切に、人とのつながりを育みながら毎日の暮らしに寄り添うバッグを
お客様の元へ真心を込めてお届けいたします。
Sustainability
あなたの毎日と地球の未来を紡ぐバッグ
未来のためにフィラノにできること
わたしたちは
「持つ人も、つくる人も豊かに」を理念に
人と社会・環境のあらゆる問題について、
地球とそこに暮らす人がより長く幸せであるように
いまできるコトを考え
モノづくりと取り組みをおこなっています。
リサイクル素材の活用
2022 年3 月より、国際基準GRS( グローバル・リサイクルド・スタンダード) の認証を得たリサイクル素材を使用したバッグを生産スタート。ペットボトルやプラスチック容器等を再利用し生まれた、社会と地球の環境に優しい、大切な資源を未来へと繋ぐサスティナブルな製品です。
フェアトレード
フィラノのモノづくりは、ほぼすべてを自社管理の工場で行っています。計画的な生産スケジュールによる安定した仕事の機会の提供と、生活水準上昇に合わせた公正な対価の支払い、冷暖房設備の完備、食事に関しての福利厚生など、安全で健康的な職場環境を整備し、対等なパートナーとして信頼を築いた貿易をおこなっています。
環境に優しい資材
製品の包装には、リサイクル可能なPP 袋を使用しています。発送の緩衝材には新聞や段ボール素材をベースとした100% 再生紙のボーカスペーパーを採用し、使用後は古紙としてリサイクルに出すことができます。環境に配慮した包装と発送をおこなってます。
長く愛される工夫
トラディショナルなデザインを軸に、新しく生み出すモノは、これからのスタンダードとなって、流行に左右されずに持てるかどうかを大切にしています。 品質については、購入時の風合いを保ち長くお使いいただけるよう、耐摩擦・耐変色性に合格ラインを設けています。